第2弾ボーダー柄鉢の当たり鉢マークは「ナルトトランクス」さんの「サーフトランクス」です。

 

 

 

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12月5日(金)から新しくお目見え致します、第2弾のボーダー柄ラーメン鉢。

ナッツさんのアイスクリームが当たる、「当たり鉢」もございます!

今回、ボーダー柄鉢について陶芸家田村さんと打ち合わせしていた際、鳴門でボーダーと言えばで、一緒に指さして同時に出た言葉が「ナルトトランクス」さんでした!

鳴門をテーマにした第1弾はナルト海鉢に鳴門鯛の当たりマーク。

鳴門をテーマにした第2弾ボーダー柄鉢は「ナルトトランクス」さんしかないです!食べ物の器中に、トランクス絵柄!?と言われるかもしれないですが、絶対「ナルトトランクス」さんのサーフトランクスを描いて欲しくて、多忙の山口さんにデザイン画書いて頂きました。

山口さん急なお願いに快く応じて頂き、有難うございます!

(写真)今回の当たり鉢絵柄デザインをナルトトランクス代表山口さん&デザイン画書いて頂きました、サーフトランクス定番の「THEBAND」です。

ナルトトランクスさん。

鳴門市の水着メーカー「山口縫製」2代目の山口さん。サーフィンをこよなく愛するデザイナーの山口さんで、トランクス作りは当初、仕事とは関係なく趣味で始めたものでした。ある時、ブログに古着のファブリック(生地)を使ってサーフトランクスを作った情報をアップしたのを、サーフアートの巨匠・豊田弘治が発見し、早速注文を入れたところ、その確かな縫製技術とセンスに惚れ込み、サーフトランクスのブランド作りをすすめたのが山口縫製の商品が世に出るきっかけとなりました。
かなり早い時期からファッションやサーフィンなど全国紙でも頻繁に取り上げられ、またその品質がクチコミでも広まり、大人気のトランクスメーカーとなり、現在、全国数多くのアパレルで取り扱われています。60年代を思わせる様なクラシカルな温かみを感じられ、海の中で長時間履いていても疲れなく、普段でも履けるデザイン性と機能性を兼ね合わせた至極のスイムウエアです。

僕も東京のセレクトショップ「スタンダードカリフォルニア」さんhttp://www.standardcalifornia.com/の服が好きで、ナルトトランクスさんのサーフトランクスの存在を知り、穿かせて頂いています。

ナルトトランクスさんのサーフトランクス、とにかく履き心地がメチャクチャいいんです!身体動かす時も太ももに一切引っかからないし、トランクス裏生地も細部迄気配りあり、動きやすいんです!写真のボーダー柄生地はプリントじゃなく、黒生地と白生地を一枚一枚縫い合わせている非常に手間&高技術のかかる職人作業です。

一度穿くと虜になるサーフトランクスです!

ナルトトランクスさん http://www.nalutotrunks.com/dealers.html

 

 

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